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実績紹介

企画書の1行目を書くことから、読者の手に届くまで。いろいろな読みものを考えて、作って、暮らしのなかへ送り出します。 企画書の1行目を書くことから、読者の手に届くまで。いろいろな読みものを考えて、作って、暮らしのなかへ送り出します。

  • 情報紙・雑誌・WEBにおける記事の編集、ライティング
  • 書籍・冊子の制作
  • パンフレット・販促物の制作、コピーライティング

株式会社中川住研様の本「亀岡市・南丹市から田舎を変える」の制作をお手伝いしました。

亀岡市・南丹市にある古民家を改装し、田舎暮らしを希望する人に販売している株式会社中川住研。ふたつの市の良さをもっとたくさんの人に知ってもらい、田舎暮らしに興味を持ってもらいたい……。そんな同社の想いがつまった本「亀岡市・南丹市から田舎を変える」の制作をお手伝いさせていただきました。

同社では、両市の魅力を発信し、移住者を呼び込むことで地域の活性をはかるというソーシャルビジネスを展開しています。そこで、まずは株式会社中川住研が取り組むソーシャルビジネスやスムーズに移住をするために行っているサポートを紹介。さらに、これまで移住した人や古民家を貸した人、7組のインタビューに加え、亀岡市・南丹市の概要と暮らしのポイント、田舎へ移住する際に気を付けることなども掲載しました。たくさんの人にお話をうかがって、読み応えのある一冊になったと思います。

「将来田舎暮らしをしたい」と思っている人も、「田舎暮らしっていいかも」とぼんやり考えている人も。そして、亀岡市や南丹市に興味がある人に、役立つ情報がいっぱいです。無料でもらえますので、株式会社中川住研のHPから、気になる人は問い合わせてみてください。

阪急沿線情報誌「TOKK」(2017年2月1日号)をお手伝いしました

阪急沿線情報誌「TOKK」(2017年2月1日号)、特集1「ああ、愛しのコーヒー」をお手伝いしました。京都から兵庫まで、阪急沿線のコーヒー店をご紹介しています。

散歩しながら気軽に寄れるスタンド、ゆっくり雰囲気も味わいたいレトロな喫茶店、そしてオシャレなカフェ。それぞれ丁寧に淹れられた、こだわりの1杯。わざわざ行きたいお店ばかりです。もちろん、阪急に乗って!

毎日1杯は飲むコーヒー。基本知識も載っているのですが、ほんと、たかが1杯とあなどるなかれ。コーヒーカップの中には、いろんな物語がつまっていました。阪急電車の駅で配布されていますので、ぜひお手にとってくださいね。

「Leaf」3月号「京都・滋賀 新しい店153」お手伝いしました

「Leaf」3月号(1月25日発売)「京都・滋賀 新しい店153」をお手伝いしました。

昨年オープンなど新店ばかりの特集号です。そのなかで4店を取材させていただきました。

おいしいのはもちろんのこと、京都らしい眺めが楽しめるスポットも。

行きつけの場所もいいですが、やっぱり新しいスポットに行くのはわくわくしますね。

ぜひこの本片手に新店めぐりに出かけてください。

ご紹介させていただいたのは

murmur coffee kyoto様     Okaffe kyoto様    THE NEXT DOOR LOWER EAST NINE HOSTEL 様 Restaurant&Wine Bar XLV

どうもありがとうございました!

リビング京都11月26日号「睡眠時間を有効活用」を取材しました。

11月に掲載になっていたのですけど、リビング京都で「睡眠時間を有効活用」について取材しました。みなさんは何時間寝ていますか? 私は必ず6時間は寝ます。寝ずに夜中に原稿を書く、ということも以前にはありましたが、今は絶対にしていません。(体をこわしたのと、ちっともいい原稿にならないからです!)。1日8時間睡眠がいいだとか、四当五落なんて、言ったりもしますね。でも人間に必要な睡眠時間は1人1人違うのだそうです。「体がしんどい」「昼間に眠たい」なんて人は足りてないのかもしれません。睡眠は一日のリズムを作ります。働き者の皆さん、もっと大切にしないといけませんよ。

記事では、そんな睡眠の時間を、どうやって捉えると、有効に活用できるかを紹介しています。こちらでじっくり読んでくださいまし。

佛教大学の漆葉教授、京都工芸繊維大学の小山教授、市田商店の店長・齋藤さんにご協力いただきました。ありがとうございました!

リビング京都10月1日号「走る人、歩く人」「意外性が楽しい、理系雑貨」を取材しました。

WEBの記事はこちら!「走る人、歩く人」 「意外性が楽しい、理系雑貨」

8月のある早朝、鴨川沿いと二条城周辺でジョギングやウォーキングをしている人に直撃取材をした「走る人、歩く人」。

走るきっかけや目的はさまざまですが、みなさん「楽しい!」というキラキラした気持ちが共通しているようです。

京都学園大学の教授にフォームのことなどアドバイスもいただきました。

「意外性が楽しい、理系雑貨」では、”理系”モチーフのインテリア雑貨やアクセサリーをご紹介しています。

実験器具、数学の方式、植物など、さまざまな理系モノが登場。「これって、もしかしてあれ?」といった見覚えのあるものや「これ何?」といった不思議なアイテムも。

意外なアイデアから生まれた雑貨で暮らしをちょっと楽しく、おしゃれにしてみては。

ご協力いただいたのは、「イノブン四条本店」さま、「ウサギノネドコ京都店」さま、「SONGBIRD DESIGN STORE.」さま、「京都精華大学 kara-S(カラス)」さま。

どうもありがとうございました!

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