Loading...

work

実績紹介

企画書の1行目を書くことから、読者の手に届くまで。いろいろな読みものを考えて、作って、暮らしのなかへ送り出します。 企画書の1行目を書くことから、読者の手に届くまで。いろいろな読みものを考えて、作って、暮らしのなかへ送り出します。

  • 情報紙・雑誌・WEBにおける記事の編集、ライティング
  • 書籍・冊子の制作
  • パンフレット・販促物の制作、コピーライティング

「リビング京都」6月23日号「新たな取り組みで魅力を発掘、発信しています」をお手伝いしました。

寒天の発祥が京都・伏見って知ってました?

宇治茶って飲むだけじゃなく、宇治茶漬けという楽しみ方があるみたい!

まだまだ知られていない京都の魅力って、実はたくさんあるはず。
今回は「地域をもっと盛り上げたい」「もっと知ってほしい!」と語る人々の取材を、スタッフUが4件担当しました。
熱~い想いに、スタッフUは夏を先取りしたような気分を味わったそうな。

広めようと思ったきっかけは一人でも、誰かに相談したりするうちに、どんどんどんどん話が広がり、いつの間にか大きなプロジェクトになった、という話をスタッフUは伺ったようです。

誰かに話すと、1人で思っていた時以上に、多角的に展開していくということはありますよね。やっぱり人と人との繋がりってステキですね。そんな風に感じた特集です。良かったらご一読ください!

記事はこちらから。

(投稿:スタッフM)
★取材にご協力いただいたのは・・・

伏見寒天プロジェクト

神宮道上る下る陶器市

京都宇治ご当地グルメ~宇治茶漬け~協議会

京都市上下水道局

ご協力ありがとうございました!

4月28日から配架開始されています。観光ルートマップ「KEIHAN MY ROUTE KYOTO」の制作をお手伝いしました。

京阪電車の祇園四条駅から出町柳駅までの各駅に配架されているB5サイズのチラシ、観光ルートマップ「KEIHAN MY ROUTE KYOTO」の制作を、弊社でお手伝いしました。

株式会社京阪電車と株式会社らくたびがタイアップして発行しているもので、それぞれの駅から訪れることができる観光ルートと立ち寄れるスポットを提案しています。60分、90分、120分の3種類のルートを、6駅分。18マップ…。弊社では、テキストや写真の手配などをお手伝いしました。社寺や飲食店、歴史を学べるスポットなどが4か所とコラムが1つ。5記事×18マップ。90記事!

振り返ってみると、なかなかな数でした。冬から春にかけて頑張りました~。

駅を拠点にぐるりと回れますので、街の魅力を感じながら、歩いてみてください。駅で見かけたら、ぜひ手に取ってみてくださいね。

取材させていただきました関係者の皆様、ありがとうございました。

(スタッフK)

 

「のせでんアートライン2017 里山の学校芸術祭」編集と校正をお手伝いしました。

2017年に行われた「のせでんアートライン2017 里山の学校芸術祭」のレポート冊子が、このほど発行されました。
弊社では2~3月にかけて、編集のアドバイスと校正のお手伝いをさせていただきました。
冊子と言いましたが、手に取ってみると完全なる本!

真っ白な表紙をめくると、見返しは鮮やかな赤。

読み進めると、黄緑や茶色の紙に刷られているページがあったり、とても凝ったもの。
写真からも、デザインからも、イベントの世界観を映し出しているような、そんな気がします。本って、そうやって〝一冊〟で何かを表現できるのが、やっぱり素敵だなと思います。

私はイベントには参加していませんが、原稿を読んでいる段階から、遊び心のある、楽しいイベントだなと思っていました。そのことが、じんわりと伝わってくる一冊です。

「のせでん」というのは、能勢電鉄のこと。兵庫県と大阪府をまたいで走っています。この沿線には、日本の原風景ともいえる里山が広がっていて、のどかな人の営みが残っているそう。
そこで地元の人たちを巻き込んで行われているアートイベント、それだけでもおもしろそうでしょう?
読んでみると、アートは、都会の、一部の人たちの楽しみではないことが改めて分かります。
私の文章表現だって、私なりのアート。
もっと遊び心を持って、生きていきましょうかね。

こちらの本は関係者の方に配られるものですので、発売などはされませんが、どうしても見たい!って人にはお貸しします。ご連絡くださいませ。ちゃんと返してね(笑)。

(スタッフU)

のせでんアートライン妙見の森実行委員会 
編集・装丁・デザイン
株式会社翠灯舎
URL
https://suitosha.co.jp/
印刷
有限会社修美社
URL
http://syubisya.co.jp/

リビング京都4月7日号「最近よく見るキーワード AIって何ですか?」を取材しました。

最近、テレビや雑誌で頻繁に目にするAIという言葉。

でも、「AIが何か」という問いには、なかなかズバッと答えられないような……。
それをスッキリしたい方は、リビング京都「最近よく見るキーワード AIって何ですか?」をどうぞ。弊社で記事制作を担当しました。


取材担当のUは、前々からAIが気になっていたそうで、取材前から本を買い込み、お勉強。ところが読めば読むほど、「AIが何か?」の謎は深まるばかり……。
そこで、まずは「AIが何か?」について、京都大学大学院情報学研究科知能情報学専攻教授・西田豊明さんにインタビュー。専門家に直に話を聞いて、疑問をぶつけてみると、もやもやしていた正体不明のAIのナゾが明らかに!
さらにAIを使ってどんな商品が開発されているかについても取材。さまざまな産業で、また身の回りのいろいろなシーンでAIが利用されていました。

インタビューの最後に西田さんは、「〝AIで何がしたいか〟を、みなさんも考えて、声をあげていくことがとても大切です」とも。
Uが欲しいのは「今晩のおかず何にしようかな?と悩む時に、自分が食べたいもの、作りたいものをズバッと当ててくれるAI!」だとか。「洗濯物を畳んでタンスにしまうAIも欲しい!」そうです(笑)。
皆さんはAIでどんなことをしてみたいですか?そんなことを考えながら、ぜひご一読ください!

(投稿:スタッフK)

 

取材にご協力いただいたのは…
京都大学大学院 情報学研究科知能情報学専攻 教授・西田豊明様
オムロン株式会社様(卓球ロボット「フォルフェウス」)
株式会社島津ビジネスシステムズ様(桜の開花予想)
株式会社FKAIR様(チャットボット「Kyoto Guide ENA」)
京都産業大学情報理工学部様

皆様ありがとうございました。

 

アパレルブランド「Emago」商品パンフレットのコピーを書きました。

洋服ってのは、身体を覆うだけでない、力があると思う。
朝、理由もなく気持ちが浮かないときは、明るい色の、特に気に入ってる服を選ぶし、
逆に時間がなくて、なんとなく選んだ服で出かけた時は、なぜかどよーんと落ち込んでしまう。

洋服には魔法がある。

そのことを伝えたいと思って、つくったコピーです。

全体のテーマと、素材のコピーを数本担当しました。
写真とあわせて読むと、ポエミーでいい感じです。

 

大人のナチュラル&カジュアルをコンセプトにしたアパレルブランド「Emago」商品パンフレット(株式会社ドライブ様
2017秋冬/2018春夏

これを見ながら、明日何を着ていこうかなぁと、今から考え中です。

お問い合わせ

下記ボタンからメールでご連絡ください。

contact
contact